不動産担保ローンで事務所の危機を脱する事が出来ました

金利負担も少なく間もなく完済

このローンを利用するにあたっては、いろいろと調べたこともあったのですが、最終的にこのローンにしたことで、金利負担は少しで済むことになり、使用していない不動産を役立てるという事も出来るようになりと、いろいろと勉強になる事もありました。
これからは資産を増やしていくという事を考えていくことになりそうなのですが、基本的にはローンは使用しないという事をモットーにしてするという事は考えています。
確かに不動産担保ローンのような低金利のローンを利用して事業を拡大するという事も考えられない事ではありませんが、それをすると金利負担というリスクも抱えなければならないので、それは避けた方がいいという事は感じています。
どんなに負担が少なくとも、無借金で経営をしているような所もあるわけで、そうしたところに勝っていかなければならないわけですから、このローン金利というものはビジネスをする人からすれば、大きなハンディキャップになる事は間違いありません。

結局「不動産以外の担保を思いつかなかった」ことが、ずっと後を引いてるんやな。それは要するに「未来」の買い方を知らないってことなんよ。もっと正確にいうと、「昨日と同じ今日、今日と同じ明日」としての「未来」しか買えないってこと。そういう「未来」は、未来の不確定性からごっつ割高なんよ。

— レイ@毎日がロードムービー T30 K12 🚘📷🎹💻🏥🇳🇿🇯🇵🇺🇳🏳️‍🌈 (@wagonthe3rd) 2019年4月14日

事務所の経営が厳しくなり不動産担保ローンを利用使用していない不動産の有効活用金利負担も少なく間もなく完済