OCがマザボできることで安心感を得られる

  Posted in 未分類 on

  by admin1

Pentium4辺りから一気に萎えた。しなくても速かったし。熱凄ったし。OCがマザボで(=メーカー公認で)出来るようになった辺りからはある意味で安心は出来るんだけどな。「OC=玄人のみが手を出せる超危険な行為」ってのがやっぱ良かったのかな。CPUも頭打ちやしな。どういう構成か分からないけど、CPUもOCしてなきゃ流用できそうだから、結局マザボとメモリ、ケースの交換だけで済みそうだ。とりあえずマザボをH97→Z87に交換後のベンチ。実際には4770kを3.5→4.4GHzまでOCして計測してる。ビデオカードはRADEON R9 280X。fsckとmemtestから試してみるといいかも。ocしてなけりゃcpuはほぼ不死身だし。その2つでなければマザボのコンデンサとか電池とか後は電源かな。

B75のMicroATXマザボに変えるとかもありかも。どうせOCしないし、動けばいい。電圧はAutoにしてるんだけど、プチOCして盛られてるのかな。offset今度試してみよう。このマザボのUEFIはβ版だから安定性には疑問もある。安くて良さそうだからH97 proにしよう→PCケースをネットで買ったら8000円くらい安かったのでそのお金をマザボに回して将来OCできるようにZ97 extreme4買おう→やっぱOCしないからH97 proにしようってなってやっと落ち着いてる。定格で充分。それに、OC前提のマザボじゃないから。マザーボードとビデオボードのメーカーが違ってて困るのは、省電力・OC関連のツールがバッティングしてしまうこと。必ずしも必要なものじゃないし、最新のOSを追いかけてるとツール側がサポートから外れたりするのでもはや使ってない。